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2026年 7月 8日 夏期合宿について~朝倉ver.~

こんにちは!
厚木校担任助手の朝倉です!
最近は雨が降ることも多く外に出ることが大変だと思いますが、そんな時こそ努力できるように頑張りましょう!
今回は夏期合宿について話していきたいと思います。
まず合宿に行く前に単語や熟語、会話表現などの暗記用の冊子が配られました。その時点から合宿の勉強は始まっていました。合宿での勉強時間の大変さは事前に知らされていたので、合宿前はそこでしっかりやり切れるように、勉強時間の確保や事前課題をしっかりやり切れるように意識していました。
初日は、バスに乗って移動するために町田校に集合していきました。合宿は会場に着いてから始まるのではなく、町田校に集合してからすぐ音読が始まりました。そしてバスでの移動中も音読をし、会場に着いてからも音読をしました。そこで僕は普段の受験勉強で甘えてた部分があったのだと実感し、ここで自分も変わっていきたいなと思いました。
勉強のスケジュールとしては、計3日間で朝の始めに事前に配られた暗記冊子のテストを受けることから始まりました。そして授業を受け、復習をしてから確認テストをやるというサイクルを続けていきました。その中でも2,3日目の夜には志について考える時間も設けられていました。また、最終日には合宿全体のテストもありました。授業に関しては、僕のクラスの担当は武藤先生であったのでとても有意義な時間を過ごすことができました。そこから復習に入り、トイレやご飯、お風呂の待ち時間など何もしていない時間はないように常にテキストを持ち歩き、勉強に集中出来るようにしていきました。まずは近い目標として受けた授業の確認テストで満点を取れるように、同じクラスの誰もが常に勉強している景色がとても印象的で自分の活力にもなりました。勉強の仕方やテストについて夏期合宿の仕組みについて少し説明したいと思います。
夏期合宿の仕組みとしては、チームミーティングのようなチームが組まれ、生徒15名程に対して1人担任助手がつく形で、各テストでチームごとの順位がつけられる方式でした。なので、チームで協力して1位を目指して勉強をしていきました。僕が所属していたチームの雰囲気はとても良く、授業が終わったらまず対策すべき重要なところを話し合い、勉強の仕方を相談して全員で満点を目指そうという強い気持ちがありました。しかし、チームの雰囲気は良かったものの中々チームの順位が伸びずにいて、最後の確認テストまで1位を取ることが出来ていませんでした。
しかし、最終日のテストに向けてチームの人たちと協力しながら朝の5時まで勉強をし、努力を続けた結果、最後の最後でチームで1位を取ることが出来ました!
この合宿を通して、隙間時間を活用し、受験勉強のために最大限努力すること。仲間と協力して勉強をする自分も勝って周りも勝たせるという利他精神を育むこと。そして、勉強で勝ち切るという成功体験を得ることができました!
実は今大学生活で、たまたまこの夏期合宿で同じチームで仲良くなった子と同じ大学学部学科になり、その子と今も仲良く授業を受けています。そんな人との繋がりもこの合宿の良さだったと思います。
夏期合宿に参加する人はとても有意義でこれからの受験勉強へのモチベーションや努力の仕方など様々なことが得られると思います!この経験を活かして志望校合格を是非勝ち取ってください!
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2026年 7月 6日 夏休みの過ごし方~外山ver~

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2026年 7月 4日 夏期合宿について~宗像ver~

こんにちは!担任助手1年の宗像です。
いよいよ7月が始まりましたね!最近は快晴の日が多いので嬉しく感じています(❁´◡`❁)
今回は、東進の夏期合宿について紹介します!
夏期合宿は、4泊5日で英語だけを集中的に勉強する合宿です。期間中は他の教科を勉強する時間はほとんどなく、英語漬けの5日間になります。
スケジュールはあらかじめ細かく決められていて、「授業→確認テスト」の流れを何度も繰り返します。普段の東進と同じ流れですが、限られた時間の中で集中して取り組むので、とても濃い時間を過ごすことができます。
夏期合宿の大きな魅力は、普段は映像授業で学んでいる先生の対面授業を受けられることです!レベル別にクラスが分かれるため、自分の実力に合った授業を受けることができます。
また、確認テストには本気で取り組みます。チームごとに点数を競う場面もあり、「絶対に満点を取ろう!」という雰囲気の中で、仲間と切磋琢磨しながら勉強できます。一緒に頑張る仲間がいるからこそ、最後まで諦めずにやり切ることができます。
勉強だけでなく、自分の将来や志について話し合うディスカッションの時間もあります。同じ目標に向かって努力する仲間の話を聞くことで、多くの刺激を受け、自分自身を見つめ直すきっかけにもなりました。
私自身も受験生のときに夏期合宿へ参加しました。英語は苦手ではありませんでしたが、「もっと効率の良い勉強方法を知りたい」と思ったことが参加のきっかけです。
合宿では授業を受けるだけでなく、合宿後にどのように英語を勉強していけばよいかまで教えていただき、その後の受験勉強に大きく活かすことができました。
正直、一番大変だったのは4日目の自習時間です。疲れもたまっていて体力的にはかなりきつかったですが、同じチームの仲間と「あと少し頑張ろう!」と励まし合いながら乗り越えることができました。
大変な5日間ではありましたが、それ以上に達成感があり、振り返ると本当に楽しい思い出です!
今年度夏期合宿に参加する受験生のみなさんへ。
合宿の5日間は決して楽ではありませんが、その分大きく成長できる機会です。仲間と切磋琢磨しながら最後まで全力でやり切り、合宿で得た経験や学びをぜひ校舎にも持ち帰ってきてください!合宿後は、その勢いで校舎を引っ張っていく存在になってくれることを期待しています。応援しています!
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2026年 7月 2日 夏休みの過ごし方

こんにちは!厚木校担任助手の常盤です!
7月になりましたね。夏休みまであと少しです。
今回は「夏休みの過ごし方」についてお話しします。
受験生にとって夏休みは、志望校の合否を左右する特に重要な期間です。
そのため、1日のスケジュールを管理して、長時間勉強する必要があります。
そこで僕の1日のスケジュールを紹介するのでぜひ参考にしてみて下さい!
6時・・・起床
6時10分~7時10分くらい・・・勉強(やりたい科目を)
7時半過ぎ~8時過ぎ・・・電車の中で勉強(暗記系)
8時20分くらい~13時・・・勉強(計算系)
13時~13時15分・・・何かを読みながらお昼休憩
13時20分~21時過ぎ・・・勉強(暗記系多め。昼寝などで30分くらい休憩有)
21時過ぎ~22時前・・・電車の中で勉強(振り返り系)
23時~24時前・・・勉強(振り返り系)
24時前~6時・・・就寝
過去問を解かない日などはこのように勉強していました。
もちろん毎日このスケジュールであったわけではありませんが、とにかく勉強量を確保するように心掛けました。
量をこなせるようになってから初めて質が求められるようになると思います。
次におすすめの暗記方法を紹介します!
暗記は回数が重要と言われていますが、私は回数をこなす上でその質を変えていました。
最初覚える際には、時間をかけて深く記憶に残るようにして、その後はかける時間を少なくしていきました。
このように、初めに深い暗記で土台を作った後に回数をこなすことで、比較的少ない回数で高い質の暗記ができました。
この方法は自分には合っていたものですが、それが皆さんに当てはまるとは限らないので、ぜひ参考程度に!
夏休みは受験の天王山です。大変だと思いますが継続が命です。めげずに頑張りましょう!
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2026年 6月 30日 私の大学生活~大理ver.~

こんにちは!厚木校担任助手の大理瑞月です!
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