自分の限界に挑戦した者の心境とは…!? あの男に聞いてみました!! | 東進ハイスクール厚木校|神奈川県

校舎からのお知らせ

2013年 8月 15日 自分の限界に挑戦した者の心境とは…!? あの男に聞いてみました!!

こんにちは。

大1の相澤です!!

厚木校の東進生、とりわけ受験生を見ていると、自分の去年の夏を思い出しますネ☆

死ぬ気で頑張れたのは、今でも自分のいい思い出であり、また貴重な経験です!!!!

勉強時間=成績という法則を懐かしく思います。

さて、受験生のみなさん。

この夏休みの“今死ぬほど頑張れているでしょうか?

死ぬほど勉強を頑張るというは、勉強して自分の限界が分かるほどの状態になるということです。

さて、もう一度自分を見つめなおしてみましょう。

 

無駄な時間はありませんか…?

 

少々友達と喋りすぎていませんか…?

 

昼寝はしていませんか…?

 

 

 

少しでもドキッとしたらそれはまだまだ頑張ることができる余地があるってことです!!

しかし、死ぬほど頑張ってなにがあるんだって思う人もいると思います。量より質だという主張も納得がいきます。

ですが、勉強は量だ・質だといえるのはケースバイケースです。そんなこと議論せずに、

死ぬほど頑張った者が合格という勝利を勝ち取るのです!!

 

勉強時間=成績です!

 

では、

死ぬほどがんばって何が変わるのか?

東進の夏期合宿から帰って1週間のあの男に聞いてみました。

大沢くーん!!!!!!!お呼びですよー!!

 

 

 

 

どんっ

この男が大沢知也君だ!

 

 

 

※彼は今、合宿で身につけた英語の基礎のおかげでみるみるセンター英語の点数を伸ばしています!!!!

 

 

今日は彼に、

 

死ぬほど頑張った合宿後、何が変わったか?

 

を聞いてみました!!

彼は今、15時間という勉強量はあまり苦ではないと言っています。

合宿で死ぬほど頑張って、普段の自分はまだまだ限界には達していないと気付いたそうです!!

 

また、彼が合宿で身につけたもの、それは”勉強に対する姿勢”です。

死ぬほど勉強をやってみることでしか見えてこない、自分の足りない部分を痛感し、

死ぬほど勉強ができるようになる以前の勉強量を超える勉強時間をいまこなしています!!

自分から、このような追い込みをかけられる人は中々いないものです!

 

彼はこの先も、志望校合格に見合った勉強をこなしていくことができるでしょう!!がんばってね!!

 

 

 

 

みなさんも残りの夏休みで一度、自分の限界に挑戦してみませんか?

きっと見えてくるものもあるはずです。何よりもそれは貴重な経験となって、自信につながることでしょう。

また、死ぬほどがんばったら、家族や友達、そして担任助手のみんなに話してみましょう!

あなたを評価しない者はきっといないはずです。死ぬほど頑張ることのできる人はそうはいませんから(^^)☆

 

この記事が、みなさんの原動力になることを祈って…

それでは!!